2005/10/11(Tue) 09:41 精油選びの基準について
香り重視で選んでいます。まあ時には効能頼みということもありますが。
基本的にはその時心地よい(だろう)と感じる香りの精油を選んでブレンドしています。量的には大抵軽いものを多め、重い香りのものを少なめに使っています。滴数は本当に適当です。もうちょっとレシピきっちり書いてりゃもっとアクセス増えるのかも知れませんが…。そうなったら私の方が続かないでしょう。
一応禁忌には気をつけているつもりでいますが、たまに度外視することもなくはありません。精油を使い慣れていない方は無闇に真似なさらない方が無難と思います。妊娠の可能性のある方は特にご注意ください。妊娠を望む立場ではありませんので、通経作用のあるものもばんばん使っています。
手持ちの精油の種類が異様に多いのは、精油販売会社勤務であること(2006年末退職、現在はアロマサロンを運営しています)、精油オタクであること(しかしオタクと名乗れるほど詳しいかは疑問)、欲しくなったら全く我慢がきかなくなること、などの理由によります。
タイトルの使用精油ですが香りが軽く感じるもの→重いものの順で記載しています。アフィリエイトへのリンクになっていることが多いですので、お嫌いな方はご注意ください。その日最も印象に残った精油でカテゴリわけしています。
基本的にはその時心地よい(だろう)と感じる香りの精油を選んでブレンドしています。量的には大抵軽いものを多め、重い香りのものを少なめに使っています。滴数は本当に適当です。もうちょっとレシピきっちり書いてりゃもっとアクセス増えるのかも知れませんが…。そうなったら私の方が続かないでしょう。
一応禁忌には気をつけているつもりでいますが、たまに度外視することもなくはありません。精油を使い慣れていない方は無闇に真似なさらない方が無難と思います。妊娠の可能性のある方は特にご注意ください。妊娠を望む立場ではありませんので、通経作用のあるものもばんばん使っています。
手持ちの精油の種類が異様に多いのは、精油販売会社勤務であること(2006年末退職、現在はアロマサロンを運営しています)、精油オタクであること(しかしオタクと名乗れるほど詳しいかは疑問)、欲しくなったら全く我慢がきかなくなること、などの理由によります。
タイトルの使用精油ですが香りが軽く感じるもの→重いものの順で記載しています。アフィリエイトへのリンクになっていることが多いですので、お嫌いな方はご注意ください。その日最も印象に残った精油でカテゴリわけしています。
2005/10/11(Tue) 01:41 私のお風呂の入り方/ご注意
以前の日記(ブログ移行前)より再掲
最近の私のお風呂の入り方:
・蓋つきのビン(ジャムの空き瓶など)に少し多めに重曹を入れる
・精油をたらす
・蓋をしてしゃかしゃか振る そのまま風呂場へ
・湯船に重曹の半分を入れてつかる
・適当にあたたまったら髪や体を洗う(湯船のお湯を使用)
・最後に残りの重曹を全部湯船にあけてあたたまってから上がる
以前は先に全部済ませたくて、髪も体も下着も靴下も(風呂で細かいものを洗濯する習慣があるもので)洗ってしまってから湯船に浸かっていたのだけれど、冬の浴室は寒い。湯気の立つ湯船を眺めながら裸で靴下を洗うのはなかなかに辛いものがある。それならば妙な我慢をせず先にあったまれば良いのだ。で、この方法をとることになった。
以前は精油の壜を浴室に持ち込み香りが物足りない時は直接足していたのだが、やはり乳化剤で湯に溶かしたほうが肌にやさしいだろうし、浴室に持ち込むのはあまり褒められた行いではないのだ。温度変化で中身の酸化が進んでしまうのは勿論のこと、壜のラベルがはがれかかったり文字が滲んだりするのだから。
ご注意:
精油の量は適当です。
選び方もその日の気分ですので、真似なさる方はご自身の体調やアレルギーなどふまえてご使用ください。一般に柑橘系の精油は刺激を感じやすいので注意が必要です。
香りについての表現もまったく個人的なものなので、あなたが同じように感じられるかは保証の限りではありません。
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最近の私のお風呂の入り方:
・蓋つきのビン(ジャムの空き瓶など)に少し多めに重曹を入れる
・精油をたらす
・蓋をしてしゃかしゃか振る そのまま風呂場へ
・湯船に重曹の半分を入れてつかる
・適当にあたたまったら髪や体を洗う(湯船のお湯を使用)
・最後に残りの重曹を全部湯船にあけてあたたまってから上がる
以前は先に全部済ませたくて、髪も体も下着も靴下も(風呂で細かいものを洗濯する習慣があるもので)洗ってしまってから湯船に浸かっていたのだけれど、冬の浴室は寒い。湯気の立つ湯船を眺めながら裸で靴下を洗うのはなかなかに辛いものがある。それならば妙な我慢をせず先にあったまれば良いのだ。で、この方法をとることになった。
以前は精油の壜を浴室に持ち込み香りが物足りない時は直接足していたのだが、やはり乳化剤で湯に溶かしたほうが肌にやさしいだろうし、浴室に持ち込むのはあまり褒められた行いではないのだ。温度変化で中身の酸化が進んでしまうのは勿論のこと、壜のラベルがはがれかかったり文字が滲んだりするのだから。
ご注意:
精油の量は適当です。
選び方もその日の気分ですので、真似なさる方はご自身の体調やアレルギーなどふまえてご使用ください。一般に柑橘系の精油は刺激を感じやすいので注意が必要です。
香りについての表現もまったく個人的なものなので、あなたが同じように感じられるかは保証の限りではありません。
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