今日のアロマバス
今日入ったアロマバスの記録を延々と。時々香り関係の雑記も。
2008/04/26(Sat) 23:22  オレンジ、ジュニパー、レモングラス
以前よくやっていた温まるためのブレンド。一癖のある甘さ。
在宅仕事が進まない。息抜きにと思って買い込んできたアイスクリームをさっさと食べてしまい寒くなりました。あほです。納期ギリギリも大変だけど余裕がありすぎると気合入らずに困ってしまいます。つくづくぐうたら人間です。

一昨日美容院に行ったのだけれど、その際のトリートメント剤の香りがまだ髪の毛に残っている。

というと「いやあねえ合成って」と顔をしかめる方もあるのではないか(私は合成香料は合成香料で好きなので平気である)。

しかし、

香りが強い→あぶない
香りが弱い→安全

ってことではないことを理解いただきたいと思う。無臭の毒物だってあるわけだし。必ずしも「ナチュラルなものが安心」ってわけではないのだ。むしろ合成の香料に使う原料の方が厳重な規定で管理されているのだからこちらの方が安全とも言える。ご存知の通り精油の成分に関する規制ってないのだし。
あ、だけどアロマセラピストの言うことではないのかな。まあいいや。

なりすましにご注意ください
鬱陶しいけどこちらにも一応貼っておきます。
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2008/04/24(Thu) 22:30  ライム、ジュニパー、スコッチパイン
またもやプチ放置してしまい…。いかんいかん。

たまに入りたくなる樹木の特徴を出した香り。通称ヤニ風呂。ヤニはヤニでも樹木のヤニである(何べん言ってるのだ)。ジュニパーがちょっと多かったのでかなり甘くなった。
何故かBGMは知り合いにダビングしてもらったボサノバ。久しぶりにキャンドルを灯してぼーっとする。
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2008/03/29(Sat) 23:40  ライム、ジュニパー、スコッチパイン
スコッチパインにはシャープな柑橘が欲しいということでライム。水蒸気蒸留のやつなので苦味もある。ミドルノートを何にしようかとしばらく迷い久しぶりにジュニパー。甘さと苦味のバランスがなかなかの香り。
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2007/03/19(Mon) 23:38  ライム、シーパイン、ジュニパー
もうちょっとハーバルなスパイシーな感じにしたかったのだが甘すぎた。ジュニパーが多かったのだろう。

週末はセミナーのため上京し、ついでに妹のところで甥(6才)と姪(2才)の子守を手伝ってきた。いやあもうくたびれましたわ。今までの上京でいちばん疲れた。

以前も書いたのだけど、「匂いフェチ」の気味がある妹は「我が子の匂い」にはまっている。子供の髪の毛だの手だの愛用のタオルちゃんなどのに顔をうずめ匂いを嗅ぎまくるのだ。妹にとっては愛しくてたまらない、ものすごくいい匂いらしい。幸せそうではあるがちょっと勘弁してくれと言いたくなる光景である。まあ子供たちも慣れてるようだからほっとけばいいのだ。

いいのだが。

姪がうれしそうに自分のタオルちゃんを持って私の膝にのぼり「くんくんちていいよ」と差し出すのはどうすればいいのだろう。彼女なりのおもてなしなのだ。喜ぶと信じて疑わないその笑顔はとろけそうに可愛らしいのだが。

「いいんだもーんヘンタイ親子なんだから」と妹はうそぶいている。せめて人前でやらないようにしつけてよ…。
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2006/08/12(Sat) 22:28  グレープフルーツ、ラヴェンダー、ジュニパー
音楽なし

一日冷房の中で過ごしたな、と思うとついジュニパーを選んでしまう。グレープフルーツがさっぱりしていてつい長湯。思いのほかあたたまった。

夏休み一日目。
数日間心配していたことが幸福な結果を迎えたのもあってワインをあける。赤でもこの季節はちょっと冷やした方がおいしい。

フランジパニなどを使った夏の花のオーデコロン作りに着手しているが、なかなか上手く行かない。下手をするとトップとラストだけしか感じられず、肝心の花の要素は何処へ行ったのとさまよいたくなる。何年やっていても難しい。私のセンスが悪いことも大きな要因だろうが。
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2006/07/11(Tue) 23:56  オレンジ、ラヴェンダー、ジュニパー
音楽なし

暑いが同時に冷房の冷えも気になる。ぬるめというよりもう明らかに「ぬるい」お湯ではあるが、ジュニパーで温まる。

単純な処方かつ良い香りの香水というのを作りたくて試行錯誤中。楽しいが難しい。
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2006/07/07(Fri) 23:55  グレープフルーツ、ラヴェンダー、ジュニパー
音楽:Closer / Josh Groban
最近出先で何となく買ったCD。まだ若い歌手のようだ。
宣伝文句が凄い。いわく「神が授けた癒しのスーパー・ヴォイス」。風呂で背中など擦りながら聴いちゃいかんような気さえしてくる。この人はアンドレア・ボチェッリのアンダーをつとめたこともあるのだそうで、雰囲気はなんとなく似ている。

風邪がぐずぐず続くと思っていたがいつの間にか治っていたようだ。忙しくてまともなものを食べていなかったのだが。ティーツリーのうがいが効を奏したのかもしれない。

久しぶりに音楽をききつつ湯舟につかる。折角だからあたたまろうとジュニパー。いつもより渋く感じた。
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2006/05/13(Sat) 23:59  レモン、ラヴェンダー、ジュニパー(夜風呂)
音楽なし

遅くなったのであるものでさっと入る。最近やけにジュニパーづいている。今日はやけに薬っぽく感じた。このほのかな渋みがたまらない。

昼間出先のデパートで新作香水を含ませた試香紙を貰った。かつて好きだったオーデトワレに似た、切なくなるような甘い香りに午後中浸って過ごした。ナチュラル感がありながらインパクトも強い。持続性もある。精油だけでこんな香りを作るのは難しいだろう。アロマセラピストには合成香料を嫌う人が多いようだが、私は香りさえ良ければ合成だろうが天然だろうがまったく頓着しない節操なしだ。もともと合成香料の勉強から入ったせいもあるのだろう。
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2006/05/07(Sun) 23:56  グレープフルーツ、ラヴェンダー、ジュニパー
また夕食後一眠りし、目覚めたら両肩とも恐ろしいほどの凝り具合。変な姿勢で寝ていたのだろうか。

風呂くらいで解消できるとは思っていないが、とりあえずそれらしいブレンドを選ぶ。今回はラヴェンダーがちょっと多すぎたかも。
まあ少しはましになったがセルフケアには限界がある。こんなとき一人暮らしはしんどいなと思うのだが、たまに肩を揉んでもらいたいが為に誰かと暮らす、というのもそれはそれで問題な気が。

明日から仕事。休みボケから脱するにしばらくかかりそう。こんな時こそ気合が入る精油ですって?いやここまでだれまくったらちょっとなあ…(アロマセラピストにあるまじき発言ですな)。
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2006/02/15(Wed) 23:56  パイン、ラヴェンダー、ジュニパー(夜風呂)
最近どうもむくみが酷くなってきた気がするのでここらで少し汗をかくことに。重曹の代わりに粗塩で温まる。体調が今ひとつなので柑橘は控えた。あまり甘くないタイプのジュニパー精油なので、パインの渋みと程よくマッチして心地良い。

気色悪いくらい暖かい日だった。明日からは少し寒さが戻るらしいが、これで杉の花結構開いちゃってるんだろうなあ…。目もちくちくするようになってきたし。ああ憂鬱。

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