今日のアロマバス
今日入ったアロマバスの記録を延々と。時々香り関係の雑記も。
2008/01/16(Wed) 22:22  ラヴェンダー、イランイラン
ちょっと疲れ気味。調子に乗って少し無理してしまったかも知れない。
あまり考える余裕がなく馴染んだ香りに。

先日、以前から使っていたお風呂ラジオを浴槽に落としてしまった。防水なので普通ならばなんともないところ、運の悪いことに電池部分のの蓋が開いていたため内部にお湯が入ってしまった。さすがにどうすることもできず廃棄するしかない。今まで長いことありがとう。

で、本日新しい風呂の相棒が届いたわけだ。それがこちら。
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Qriom 防滴CDクロックラジオ
ipodなどと接続できるタイプのものも沢山出ているようだが、それほど長風呂をするわけでなしCDとラジオがあれば十分である。時計がデジタルなのが残念だがこのお値段ならうなずける。正面の丸いのは鏡なので、気をつけないと自分入りの写真をアップすることになりかねない。

早速シューベルトの「冬の旅」を聴きつつお湯に浸かる。今のうちでないと聴けない気がするのだ…。どんどんあったかくなるし。
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2008/01/14(Mon) 22:40  阿寒湖温泉 エゾシカの湯
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温泉に入っているエゾシカの絵が可愛かったので購入。エゾシカのイメージのお湯ってことではないらしい。
西洋ハッカエキス配合とのことで、スッキリするような、やや苦味のある香りが面白い。お湯の色は薄いブルー、おまけになんだかやけにとろっとしてるなと思っていたら「とろみ成分配合」なのだそうだ。
「内容成分、色、香りは温泉地のイメージで、実際の温泉成分とは異なります」のだそうだが、こういう入浴剤が出来るということは、阿寒湖温泉っていったいどんなお湯なのだろう。

突発的入浴剤シリーズ、これで一応終了です。喜んでいたのは私だけだと思いますが、お付き合いくださりどうもありがとうございました。とっても楽しかったです。また面白いのを見つけたらやりたいと思っています。
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2008/01/13(Sun) 23:23  女湯
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男湯があるのならもちろん女湯もあるわけで。
「アツく燃える」のが男の風呂ならば、「美肌一番、艶気風呂」が女なのだそうだ。コラーゲン、ヒアルロン酸Na、椿油、ローズヒップ油など気になる成分が配合されている。甘くちょっと古めかしく漂うのは「椿の香り」ということだが、多分イメージで合成されたものでしょうな。
「香り椿」というものもあるのだそうだが、私はまだお目にかかったことがない。
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2008/01/12(Sat) 20:11  男湯
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とうとうおかしくなったかと思われそうなタイトルだが、れっきとした商品名なのである。
「男がアツく燃えるための」入浴剤とのことで、海塩の他にショウガ根エキス、トウガラシエキス、米ぬかエキス、有機ゲルマニウム、ドクダミエキスなど寒い夜には理想的な配合、男に独占させておく手はない!ひじの先までぽかぽかです。女でもアツくなること間違いなし。
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2008/01/10(Thu) 23:38  養命泉
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ロフトで手に入れた入浴剤その2。やたらと渋い名前とパッケージ。

別府温泉の湯の花「エキス入り」というふれこみ(湯の花そのものじゃないのね)。
しかも無香料「タイプ」(香料が入ってないわけじゃないってことか)。

ちといかがわしい気もしたが、普通に気持ちよくあたたまりました。
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2008/01/09(Wed) 23:27  ヒバの薬湯
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新年一発目がアロマバスでなくてすいません…。

ぶらぶら歩いて天神ロフトに行ったら、1Fに入浴剤を沢山揃えたコーナーが出来ていたものでいくつか買ってきたのだ。それにしても人が少なかった。大丈夫なのかロフト。平日ということもあるのだろうがオープン時の混雑からすると違う店のよう。ゆっくり見られるのはいいのだが、私は「ロフトは売り上げがあがらなかったらさっさと撤退してしまう」(新宿店閉店のショックは大きかったのだ)というイメージを持っているのでなんだか心配である。

脱線はこのへんにしといてヒバの薬湯である。「お湯に溶かすと自然な木肌色になります」とのことで、試してみるとごく淡い茶色が広がった。合成香料を使用せず100%ヒバ精油とのことで好感度もアップ。「木」のイメージそのものの香りと言ったらよいのか。でれーんとあったまる。
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